500色の使い方

How to use? たとえば500色でこんなことや、あんなことも。

【色で伝える】家族へのちょっとしたメモや、友人へのお手紙を色えんぴつで。気持ちがもっと、伝わりそう。【色を飾る】ニットでペンシルキャップを
手づくり。お花みたいに飾っても素敵!
【色をおひろめ】好きな色や初めて見る色、ずらり500色が並ぶと、ちょっと感動的。きっと自慢したくなっちゃいます。【色を贈る】キャンディみたいにかわいらしくラッピング。プレゼントしても喜ばれそうです。
【色で描く】500色もあるから、見たまま、ピッタリの色で思い通りに描けそう。【色でビックリ】えっ?思わぬサプライズにニッコリ!

500色の色えんぴつQ&A

「1本の色がなくなった場合補充できますか?」
さまざまな理由から一本ずつのは販売は予定していません。もちろん使用していくとそれぞれの色ごとに長さが違ってくるでしょう。お届けしたときには同じ長さだった500色が時間の経過とともに、人それぞれの長さに変化していく。それらを並べたときの波形も時の移ろいとともに変化し、人それぞれに違ったものになる。そんな楽しみ方もしていただきたいのです。(25本セット単位での販売は予定しています)
「500色を一度に購入したいのですが可能ですか?」
毎月25本ずつを20ヵ月に渡ってお届けしていきます。20ヵ月かけて世界最大級の色数を持つ500色の色えんぴつコレクションが誕生していく、その楽しさを味わっていただきたいと考えています。
「書き味が知りたいのでサンプルはありませんか?」
申し訳ございません、現在500色の色えんぴつのサンプルはございません。
「芯の堅さを教えてください。」
一般的な色えんぴつと同じく中硬質です。固くもなく柔らか過ぎない固さです。主に絵画用とされています。ちなみに硬質は製図用、軟質はプラスティックなどにもかけるような色鉛筆を指します。
「日本製ですか?メーカー名を教えてください。」
中国で生産しています。この会社は主にヨーロッパに向けの鉛筆を生産する会社で、3000余りある中国でのえんぴつ工場の中でもトップクラスの生産量です。
「500本がそろってからつかうのですか?」
それはお客さまご自身がお決めになることですが、色がそろっていく過程も楽しんでいただけるようなプランを企画しています。
「500色の収納ケースが欲しいのですが。」
ただ今500本を一気に収納できるものや、500色が見えるクリアなタイプ、また毎月集めていってジョイントできるものを、多数企画中です。